日替わり定食

本当は怖い・・・

意外に怖い


藤の花ことば。

静かに雨が降り注ぐように連なる花々の垂れる 藤の花

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この花の蔓は太く、長く、巻き付く力が強く
一度絡みついたら死ぬまで放しません! と

 花言葉「決して離れない」

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ふっふっふ
花に酔っている あ・な・た

お覚悟は?

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by umiko0 | 2018-04-24 17:13 | | Trackback | Comments(5)
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Commented by 井上雅行 at 2018-04-24 22:30 x
こんばんは
徳地の「愛の藤橋」でのショットですね。この藤棚のエピソードは胸を打ちます。藤にまつわる話は色々ありますが、「一生離れない」と言う花言葉はやっぱり怖いかな。現役時代卒業記念に藤棚を作ろうと提案した事があります。その時の校長に「藤は下がり藤と言って運が下がる」と言って却下された事があります。男子校でしたのでただ単に目や心を癒す樹や花を植えたかっただけでしたのにね。
Commented by 何処吹く風 at 2018-04-25 12:37 x
去年だったかな。里山の雑木の茂みに藤が花をつけているのを見つけました。
椎茸の原木を取るために倒した木などで三脚状の棚というか
取りあえず藤がつかまり立ちできるようなものを作りました。
まあ、これでは、近い将来に腐って役に立たなくなってしまうので
もうちょっと、ちゃんとしたものを作らねばと
ToDo List には書いておきましたが、いつのことになるやら……
「決して離れない」と言っても、あてにならない相手に
しがみついては、それは藤の不幸ですね。
Commented by umiko0 at 2018-04-25 16:39
井上雅行さん

はい。「愛の藤橋」です。
雨が降る中 行ってみました。
だぁ~~~れもいなくて カッパ着て撮りました。

我が家の(実家)家紋はのぼり藤
けれど執着皆無で、もう少し絡みついたり執着が強ければ
人生変わっていたのではないかと(良いほうへ)
今更ですが (-"-)
Commented by umiko0 at 2018-04-25 16:48
何処吹く風さん

>「決して離れない」と言っても、あてにならない相手に
 しがみついていては、それは藤の不幸ですね。

大笑いした後 急に悲しくなるような・・・深い言葉
母が存命の頃
田舎に立派な藤棚が
白いフジと、紫のフジ
互いに絡みつく方向で対角線上に伸び
なのに斜めにキーウィも・・・(-_-;)
その下で花見をしていた昔を思い出しました。
Commented by リチャード at 2018-04-26 15:27 x
お久しぶり・・、お邪魔いたします。
落下する水と藤の花の組み合わせ、はじめて見ましたが、なかなかすばらしい。
すり鉢の底のような鄙びた村の佇まいもいい。
日本に住んだことのあるべトナム人が、口をそろえて藤の花がきれかったとほめる(桜に次いで人気2位)ので、
そうかなあ~と言う気持ちで、この写真で眺めてみると「ん、たしかにきれいじゃないか」と再発見。

ベトナムに藤の花は無いけれど、藤のツルのような’世話女房の過干渉はあります。0時を回るとパソコンの電源をコンセントから切られるとか・・
早く寝なさいはありがたいけど・・
もう慣れましたが・・