日替わり定食

人生の春



あったか なかったかは
切なくも怪しい話となってきますが

今 まさに 時は 

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http://umiko.net/ 本家
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by umiko0 | 2017-04-09 22:36 | | Trackback | Comments(4)
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Commented by 井上雅行 at 2017-04-10 00:22 x
こんばんは
人生の春はいつだったのか…だんだんと定かではなくなってきています。遠い昔にあったのかなかったのかわからなくなっています。「歳かなあ〜」と思うと寂しさもありますが、「歳だなぁ〜」という諦めも。でも元気でさえあればなんとかなるだろうし自分の好きな事をしながら生きていける気もします。生来夫婦揃って無計画に生きてきた(娘によく言われます)ので「自分の人生こんなもんだろう」と思いつつ日々を過ごしています。若い頃は「雨にも負けず、風にも負けず…」でしたが、最近は「雨にまけ、風に負け…」そんな感じです。まあ「人生、なるようになる」でしょう。
Commented by umiko0 at 2017-04-10 20:35
井上雅行さん

今日もお天気がしゃんとしません
寒い一日ですが桜の花も大変ですね
もう葉が少し出てきた場所もあり花見もなんとなく寂しい限りです
人生の春はいつの場合も「今」でありたいと思うのですが
さて、どうでしょうか・・・・・・・・・・・・・・
(余韻ありすぎ)
Commented by 福来路 at 2017-04-10 23:23 x
春らしい画像和みます
hayfiverがなければ春は好きな季節ですが・・・
何十年も前のこと その男は
サミュエル・ウルマンの「youth(青春)」という詩に出会いました
「青春とは人生の或る時期ではなく心の持ち方を言う・・・」
以来その男は「今が青春の真っ只中」と勝手に心の持ち方を変え
「老い」に抵抗する日常だとか
とは言え 朝靴下を立ったまま履く際 左足は問題なしでも
右足はオットット・・が頻繁になったこの頃です
心の持ち方は変えられても「老い」は確実に襲ってくる
いつまで「青春真っ只中」と言い続けられるか?


Commented by umiko0 at 2017-04-11 20:36
福来路さん

私も春先には花粉症と言うよりも皮膚がかぶれやすくて
少し憂鬱ですがほとんど気にせず赤いかぶれのまま
あっちこっち出かけています。
若い時の青春はほんとうに青い春で恥ずかしい部分もありますが
人生の季節はすでに秋深しの地点
それぞれの季節を楽しみながらそっと消えてゆけたらと・・・(-_-;)